書道を源とした新ジャンルアート|癒楽道(ゆらくどう) 癒楽道(ゆらくどう)では、書道を源とした新ジャンルのアート「癒楽道アート」として作品を作り、販売しています。独自の作品による幅広い感情の表現だからこそ、作品によって、見る人によって感じ方は異なります。あなたにしか感じられない何かがあれば、それはきっとあなたに必要なアートになるはずです。前を目指す方におすすめしたいアートです。

周りからの影響

癒楽道として

 

 

私はアート作品を描いています。

 

 

 

得意というものでもなければ

 

趣味でもありません。

 

 

 

 

 

嫌な言い方をすれば

 

販売目的です。

 

 

 

 

 

販売目的ではありますが

 

 

 

 

がむしゃらに売りつけよう

 

 

という思いではなく

 

 

 

そんなことを言ったら

 

甘っちょろいと思われる方も

 

いらっしゃるとは思いますが

 

 

 

 

求める方に買っていただきたいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

なので

 

あまり購入を促すような目的では

 

ブログを書いていません。

 

 

 

 

 

 

作品の多くが

 

はっきり形あるものを

 

描いているのではなく

 

 

 

見えない世界を描いているからこそ

 

 

 

どんな人間で

 

どんなことを経験して

 

こんな作品に至っているのか

 

 

そこを知っていただきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

この販売で

 

どんな価値提供をしたいのか

 

 

 

 

それは

 

私独自の感性を表現することで

 

 

見る人が心を震わせてくれて

 

何か気づいたり

 

閃いたり

 

癒されたりしてもらえれば

 

 

 

見た方の

 

人生の一助になるかもしれない

 

 

 

と考えたことが始まりです。

 

 

 

 

 

 

今は

 

私独自の能力で

 

エネルギーを

 

作品に封じ込めています。

 

 

 

 

心を支えてくれるもの

 

 

癒されるもの

 

 

心に向き合うきっかけを与えるエネルギーを

 

 

お届けできると思っています。

 

 

 

 

 

 

詳細は

 

オーダーメイド承ります

 

のブログで書いている通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とは言っても

 

 

 

 

買ってもらえなくては

 

 

 

 

食っていけないし

 

描き続けられないので

 

 

 

・・・買ってください!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

春の断捨離キャンペーン後遺症

 

昨日の春の断捨離キャンペーンで

 

 

 

数日後に現れるはずの筋肉痛が

 

 

今日すでに強烈に出ています。

 

 

痛み

 

 

疲れていたので

 

爆睡するだろうと思っていましたが

 

 

 

 

浅い眠りの中

 

 

 

節々の痛みをずっと感じながら

 

 

 

朝を迎えて

 

 

 

思っていたより早くベッドを抜け出しました。

 

 

 

 

早くベッドから抜け出せたことは

 

よかったけれど

 

 

 

 

結局は

 

 

 

痛くてあまり動けずだらだらと

 

時間は過ぎていきました。

 

 

 

 

 

 

運動皆無の暮らしは

 

どんどん私の体を蝕み

 

 

 

そこかしこの筋肉を

 

思った以上に固くしているようです。

 

 

 

 

太りっぷりもハンパなくなっているし

 

どうにかしなければいけない感が

 

押し寄せてきています。

 

 

 

 

 

 

きっかけの日々

 

 

 

昨年の今頃も

 

別の意味で体が動きませんでした。

 

 

 

 

 

あの時……

 

 

 

 

 

 

仕事も周りの仲間も

 

そりゃ多少のストレスはありましたが

 

そんなに嫌ではなかったはずなのに

 

 

 

仕事に通うことが辛くなっていました。

 

 

 

 

体調が全くもってよろしくなく

 

動こうにも思うように動けませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

苦しいことを乗り越えた先に

 

輝かしい未来がある

 

 

そう教え込まれてきた若い頃

 

 

 

 

苦しいことを乗り越えた

 

その先に見えたのは

 

 

 

更なる試練ですやん……と

 

 

 

絶望感の淵に立ち尽くしたり

 

 

 

 

 

 

 

努力は必ずしも報われないじゃない

 

 

 

と一人枕に顔を押し付けて

 

泣き叫んだ夜も過ごしました。

 

 

一人

 

とはいえ

 

 

 

 

それなりに頑張っていると

 

それなりに成果はあるもんです。

 

 

 

 

 

 

そんなあれこれをひっくるめて

 

 

 

 

自分のメドとして

 

 

一番下の子の大学卒業までは

 

 

 

を自分の中に掲げていたので

 

仕事に行き続けようとしていました。

 

 

 

 

 

なので

 

 

退職に至ったことは

 

 

何かに

 

強制終了を突き付けられた

 

 

 

そんな感じでした。

 

 

 

 

満天の星空

 

 

幼少期から何となくあった

 

 

わかりやすくあえて言うとしたら

 

スピリチュアル的な能力は

 

 

一時的に開花しかけた時期はありましたが

 

 

 

 

依存されたり

 

 

変人扱いされてしまいそうな

 

 

そんな恐ろしさから

 

 

 

自分で蓋をしていました。

 

 

 

 

 

 

 

特別な力はうまく調節しながら

 

小出しにして

 

 

そのおかげで受ける特別扱いは

 

心地よく上手く世の中を進んでいく

 

スキルでもあり

 

 

 

下手すると

 

仲間に入れない疎外感を感じてしまうことが

 

わかっていたので

 

 

 

力は封じ込めるくらいでちょうどいい感じでした。

 

 

 

 

 

 

ところが

 

 

 

どうにも居場所としては

 

馴染まない場所ばかりでした。

 

 

 

 

 

 

 

今思うに

 

本来の自分を

 

打ち消していたからだったのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

周りからの影響

 

 

最後に勤めた職場で

 

 

スピリチュアルな力に魅了され

 

能力を手に入れはじめていた友人と

 

出会いました。

 

 

 

 

 

 

共通点もたくさんあって

 

 

柔和な笑顔で話しかけてくれる

 

その友人とは仲良くなれました。

 

 

 

 

 

自分の能力の話を

 

昔話として話すと

 

 

 

「なんで封じ込めるの?

 

それはお役目だよ」

 

 

 

と言われましたが

 

 

 

 

 

そんなことは

 

今まで何度も言われてきたし

 

 

 

そんな気は

 

さらさらなかったので

 

 

 

何の気がかりにもなりませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

その友人の言動は

 

 

周りとは違うため

 

浮いていました。

 

 

 

 

悪く言う人間も少なからずいました。

 

 

 

 

 

それでも

 

そんなことはわかっていても

 

 

自分の思いを貫いて過ごしている友人は

 

大したものだと思いました。

 

 

 

 

 

 

概ねは

 

私もそんな能力があったから

 

 

彼女のやっていることはわかる

 

 

というスタンスではいましたが

 

 

 

 

 

私から見れば

 

彼女はスピリチュアル趣向で

 

 

私のものとは違うものでした。

 

 

 

 

 

 

ところが

 

私にとって初めて

 

 

 

同じような能力を持つ人間

 

と時間を共有することで

 

 

 

何らかの刺激を受けたのか

 

 

 

今だからこそ振り返って思うに

 

 

 

似て非なるものへの

 

違和感が強くなっていったのだ

 

 

と思います。

 

 

 

 

 

おかげで

 

 

 

私は頭の中と心の中のバランスが崩壊して

 

体調に異変が生じることで

 

 

 

働きに行くことをリタイヤでき

 

 

 

自分に合った環境に

 

移ることができました。

 

 

 

 

 

 

とはいえ

 

 

 

 

 

その時点では

 

何が何だかさっぱりわからず

 

 

 

いろいろ原因を捜したり

 

 

鬱にでもなったのか

 

と考えたし

 

 

自分探しもしてみました。

 

 

 

 

自分の能力の裏付けを取ることも始めました。

 

 

 

 

 

 

正直なところ

 

 

 

 

まだ完全には裏は取れていないし

 

 

 

 

 

長い間

 

封じ込めていた能力は

 

思いのほか完全には姿を現してくれません

 

 

 

 

 

 

ただ作品に

 

エネルギーを封じ込めることは

 

できるようにはなれました。

 

 

 

 

 

なぜ強制終了して

 

ここに至ってきたのか

 

徐々にわかってきた気がします。

 

 

 

 

 

 

なので

 

 

 

周りから受ける影響というものは

 

侮ってはいけないという

 

 

 

確固たる教訓から

 

 

 

 

春の断捨離キャンペーンを

 

実施した次第でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

書道を源とした新ジャンルアート|癒楽道(ゆらくどう)

書道を源とした新ジャンルアート|癒楽道(ゆらくどう)

癒楽道(ゆらくどう)では、書道を源とした新ジャンルのアート
「癒楽道アート」として作品を作り、販売しています。
独自の作品による幅広い感情の表現だからこそ、作品によって、
見る人によって感じ方は異なります。あなたにしか感じられない
何かがあれば、それはきっとあなたに必要なアートになるはずです。
前を目指す方におすすめしたいアートです。

屋号 癒楽道(ゆらくどう)
住所 〒664-0028
兵庫県伊丹市西野
営業時間 10:00〜19:00
定休日:土・日・祝日
代表者名 癒楽道hiro
E-mail info@yurakudou16.com

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